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ECTHUNDER
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先行利用受付中 · Amazon.co.jp

仕入れも、価格も、納品も。利益で決める。

EC THUNDERは、Amazonの売上・競合・仕入れ・経理をひとつにつなぎます。何を買い、いくらで売り、何を納品するかを示し、問題は小さいうちに知らせ、面倒な作業は代わりに進めます。あなたの時間は、利益につながることだけに。

現在、少数のAmazon日本の出品者様から順にご案内しています。

競合2社が在庫切れ

提案:¥1,348 → ¥1,398 · 下限 ¥1,214

価格とランキング

同じ予算での見込み利益

+39%

1個あたりの内訳¥1,348 → ¥364 · 27%
手数料原価送料利益

雷のように速く

時間のかかる作業を、数秒で。

数秒で発注計画
全商品・発注中の注文・Amazonの補充推奨を読み込み、優先順位をつけて、すぐ発注できる状態に。
1クリックで計画から発注書へ
計画からそのまま発注書を作成。支払い方法ごとに分けることもできます。
0回セラーセントラルを開く回数
梱包シートで送る商品を選ぶだけで、納品プランの作成から配送ラベルの印刷まで完了。セラーセントラルを開く必要はありません。
1回だけ確認
確認が必要なのは、Amazonの配送料が発生する1か所だけ。金額を見てから進めます。

発注計画

売れる数ではなく、残る利益で発注する。

  • 買う理由・買わない理由を商品ごとに表示
  • 季節・定期おトク便・仕入れ日数も考慮
  • 「必ず買う」「買わない」をルールで指定

Amazonの補充推奨は、販売実績をもとに在庫切れを防ぐための数量です。でもAmazonには、あなたの実際の仕入れ原価や支払条件、手元資金は見えません。EC THUNDERはそれらまで含めて計算し、同じ予算でも利益が多く残る商品から順に発注します。Amazonの推奨も同じ条件で並べるので、いつでも見比べて自由に調整できます。

発注計画の仕組み
同じ予算での見込み利益

¥100分の商品を仕入れて売れたとき、Amazonの手数料とFBAへの送料を引いて、いくらになって戻ってくるか

  1. ¥100分を仕入れ
  2. Amazonで販売
  3. 手数料・送料を引いて入金
  4. ¥100が¥147.5になって戻る
EC THUNDERの計画
+¥47.5の利益(¥100 → ¥147.5)
Amazonの補充推奨
+¥34.2の利益(¥100 → ¥134.2)
+39%同じ予算で、見込み利益が39%多い

2026年10月、自社アカウントでの実測。同じ予算・同じ原価条件で比較。

表示している数値は一例です。実際の結果は、時期・予算・商品・価格・各商品の利益率によって変わります。お試し期間中に、ご自身のデータでお確かめください。

競合分析

競合の中での立ち位置が、ひと目でわかる。

  • 競合を自動で見つけて比較
  • 正確な価格・ランキング・出品者数
  • 競合の在庫切れやカート喪失を、すぐ通知

価格とランキングを一枚のマップに。自社より安くて売れている競合は、赤いゾーンに入ります。容量や個数の違いは自社商品に合わせて換算し、その競合と同じ価格にしたら1個あたりいくら利益が残るかまで表示します。

競合分析と価格
価格とランキング数値はイメージです
自社より安く、よく売れている1k10k100k¥1,000¥1,200¥1,400価格(自社と同じ容量に換算) →自社 · ¥1,348
¥1,180に合わせると → 1個あたり¥245(18.4%)

安全装置つきの価格改定

AIが提案し、ルールが守り、あなたが決める。

  • 赤字になる価格は反映できない
  • 少しずつの値上げ・セールにも対応
  • 提案・承認・却下をすべて記録

AIは競合を見て価格を1つ提案するだけ。下限価格・1回の変更幅・24時間の変更回数・カートの状態を、提案したときとAmazonに反映する直前の2回、システムが自動でチェックします。赤字になる価格は、そもそもAmazonに反映できません。

安全チェックを見る
AIの価格提案を、システムがチェック数値はイメージです
赤字ゾーン1回の変更幅下限 ¥1,214現在 ¥1,348✕¥1,180✓¥1,398

✕ AIの提案 ¥1,180

下限より安いため、反映できません

✓ AIの提案 ¥1,398

  • ✓ 下限より上
  • ✓ 変更幅の範囲内
  • ✓ 24時間の回数内
  • ✓ カートを保持
承認してAmazonに反映

AIアシスタント

ルールが計算し、AIが説明する。

見ている画面を自動で把握
商品ページで開けば、その商品の売上・在庫・利益率・競合がすでに読み込まれています。
ワンクリックでも、自由な質問でも
画面ごとに用意された質問を選ぶだけ。もちろん、自分の言葉で何でも聞けます。
信頼できるモデルを選べる
質問ごとにClaudeとGPTのモデルから選択。速さ重視から高性能まで。
助言のみ、操作はしない
数字はあなたのデータと決まった計算式から。AIがAmazon・価格・帳簿を変更することはありません。

アプリのどの画面でも、AIアシスタントがあなたについてきます。いま見ている商品や画面を把握し、必要なデータを自分で読み込んで、根拠を示しながら分析とアドバイスを返します。

AIアシスタント商品 · Kaze ガラムマサラ 100g

✓ 読み込み済み:この商品の売上・在庫・競合

最安の競合に合わせるべき?

まだ早いです。¥1,180に合わせると1個あたり¥245(18.4%)残りますが、その競合はレビューのない自己発送で、過去180日のカート獲得率は88%です。類似の競合2社が在庫切れなので、まずは1週間¥1,398を試しましょう。

参照:商品の概要 · 市場と競合 · 価格シミュレーション

今週売上が落ちた理由は?在庫はあと何日分?
質問を入力…送信

計画 → 発注 → 梱包 → FBA

発注から納品まで、セラーセントラルを開かずに。

  • Amazon純正と同じFNSKUラベルを印刷
  • 一部だけ先に送るのも、数量を変えるだけ
  • 確認は配送料の1回だけ

計画から発注書を作成。商品が届いたら、梱包シートで作業内容がわかり、FNSKUラベルやQRコードラベルもそこから印刷できます。送る商品を選んで納品プランを作れば、Amazon側の手続きはEC THUNDERが進め、配送料がかかるところでだけ確認を求めます。

梱包と納品
計画から納品まで
  1. 計画
  2. 発注書・メール
  3. 入荷
  4. 梱包シート
  5. ラベル印刷
  6. チェックして納品
  7. ¥ 配送料
  8. 納品プランID
  9. ✓ 配送ラベル印刷
セラーセントラルを開いた回数0

経理・分析

Amazonの入金が、そのまま帳簿に。

  • 入金明細を自動で仕訳・銀行と突き合わせ
  • 請求書や銀行明細は、アップロードするだけ
  • 卸売・コンサルの売上も同じ帳簿に

Amazonからの入金明細は、売上・手数料・広告費・返金に分けて自動で仕訳され、銀行に入ったお金と一致するかまで確認します。消費税は売上と分けて管理。売上が増えた・減ったときは、訪問者数・買われる割合・価格のどれが原因かもわかります。

経理と分析
Amazonの入金を、自動で帳簿に数値はイメージです

Amazonからの入金 10/1〜10/14

  • 売上¥1,520,000
  • Amazon手数料−¥228,000
  • 広告費−¥61,000
  • 返金−¥18,400
入金額¥1,212,600
帳簿に自動で記帳 銀行の入金と一致

消費税は売上と分けて管理

ひとつの場所で

EC THUNDERで置き換わるもの

私たちがつくった理由

出品者がつくり、まず自社のAmazon事業で使っています。

2016年から、Amazon(アメリカ・カナダ・日本)、eBay、そして複数のShopifyストアで販売してきました。それと並行して10年以上、アドテク(広告テクノロジー)の分野で、大量のデータから瞬時に判断するシステムをつくってきました。

EC THUNDERは、自分が欲しくても見つからなかったツールです。MJ World自身のAmazon日本事業を毎日このアプリで運営しているので、このページの機能はすべて実際の課題から生まれ、他の方に提供する前に自社で使っています。

ハムザ・アシュラフ · MJ World Japan合同会社 代表

データの扱いは慎重に

セキュリティについて
  • 二要素認証と6つの役割で、必要な人に必要な情報だけ
  • 購入者の氏名・住所・メールは取得しない
  • アップロードした書類は非公開で保管
  • 毎晩の暗号化バックアップ、操作はすべて記録

よくあるご質問

勝手に価格を変更されることはありますか?

ありません。価格の提案は下限価格とくらべてチェックされ、担当者が承認した後にだけAmazonに反映されます。少しずつ値上げする場合は全体を一度承認し、各段階は反映の前にもう一度チェックされます。

24時間自動で価格改定しますか?

あえてしていません。止まらない自動改定は、値下げ競争や間違ったデータで損をしやすいからです。EC THUNDERは競合データと利益率から価格を提案し、ワンクリックで承認できます。

Amazonの補充推奨に従うこともできますか?

はい。Amazonの推奨は常に同じ条件で原価計算して計画の横に表示され、並べて比較できます。発注書を作る前に、どちらの計画も自由に調整できます。

どのAIモデルを使いますか?

質問ごとに、Claude(Anthropic)とGPT(OpenAI)のモデルから選べます。AIが読むのは、質問に答えるために必要なデータだけです。

対応しているマーケットプレイスは?

現在はAmazon.co.jpに対応しています。卸売やコンサルティングなどの売上は、別の販路として追加できます。

あなたのAmazonデータで、試してみませんか。

Amazon日本での事業について教えてください。先行利用アカウントをご用意します。

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