雷のように速く
時間のかかる作業を、数秒で。
- 数秒で発注計画
- 全商品・発注中の注文・Amazonの補充推奨を読み込み、優先順位をつけて、すぐ発注できる状態に。
- 1クリックで計画から発注書へ
- 計画からそのまま発注書を作成。支払い方法ごとに分けることもできます。
- 0回セラーセントラルを開く回数
- 梱包シートで送る商品を選ぶだけで、納品プランの作成から配送ラベルの印刷まで完了。セラーセントラルを開く必要はありません。
- 1回だけ確認
- 確認が必要なのは、Amazonの配送料が発生する1か所だけ。金額を見てから進めます。
発注計画
売れる数ではなく、残る利益で発注する。
- 買う理由・買わない理由を商品ごとに表示
- 季節・定期おトク便・仕入れ日数も考慮
- 「必ず買う」「買わない」をルールで指定
Amazonの補充推奨は、販売実績をもとに在庫切れを防ぐための数量です。でもAmazonには、あなたの実際の仕入れ原価や支払条件、手元資金は見えません。EC THUNDERはそれらまで含めて計算し、同じ予算でも利益が多く残る商品から順に発注します。Amazonの推奨も同じ条件で並べるので、いつでも見比べて自由に調整できます。
発注計画の仕組み¥100分の商品を仕入れて売れたとき、Amazonの手数料とFBAへの送料を引いて、いくらになって戻ってくるか
- ¥100分を仕入れ
- Amazonで販売
- 手数料・送料を引いて入金
- ¥100が¥147.5になって戻る
2026年10月、自社アカウントでの実測。同じ予算・同じ原価条件で比較。
表示している数値は一例です。実際の結果は、時期・予算・商品・価格・各商品の利益率によって変わります。お試し期間中に、ご自身のデータでお確かめください。
競合分析
競合の中での立ち位置が、ひと目でわかる。
- 競合を自動で見つけて比較
- 正確な価格・ランキング・出品者数
- 競合の在庫切れやカート喪失を、すぐ通知
価格とランキングを一枚のマップに。自社より安くて売れている競合は、赤いゾーンに入ります。容量や個数の違いは自社商品に合わせて換算し、その競合と同じ価格にしたら1個あたりいくら利益が残るかまで表示します。
競合分析と価格安全装置つきの価格改定
AIが提案し、ルールが守り、あなたが決める。
- 赤字になる価格は反映できない
- 少しずつの値上げ・セールにも対応
- 提案・承認・却下をすべて記録
AIは競合を見て価格を1つ提案するだけ。下限価格・1回の変更幅・24時間の変更回数・カートの状態を、提案したときとAmazonに反映する直前の2回、システムが自動でチェックします。赤字になる価格は、そもそもAmazonに反映できません。
安全チェックを見るAIアシスタント
ルールが計算し、AIが説明する。
- 見ている画面を自動で把握
- 商品ページで開けば、その商品の売上・在庫・利益率・競合がすでに読み込まれています。
- ワンクリックでも、自由な質問でも
- 画面ごとに用意された質問を選ぶだけ。もちろん、自分の言葉で何でも聞けます。
- 信頼できるモデルを選べる
- 質問ごとにClaudeとGPTのモデルから選択。速さ重視から高性能まで。
- 助言のみ、操作はしない
- 数字はあなたのデータと決まった計算式から。AIがAmazon・価格・帳簿を変更することはありません。
アプリのどの画面でも、AIアシスタントがあなたについてきます。いま見ている商品や画面を把握し、必要なデータを自分で読み込んで、根拠を示しながら分析とアドバイスを返します。
✓ 読み込み済み:この商品の売上・在庫・競合
計画 → 発注 → 梱包 → FBA
発注から納品まで、セラーセントラルを開かずに。
- Amazon純正と同じFNSKUラベルを印刷
- 一部だけ先に送るのも、数量を変えるだけ
- 確認は配送料の1回だけ
計画から発注書を作成。商品が届いたら、梱包シートで作業内容がわかり、FNSKUラベルやQRコードラベルもそこから印刷できます。送る商品を選んで納品プランを作れば、Amazon側の手続きはEC THUNDERが進め、配送料がかかるところでだけ確認を求めます。
梱包と納品- ✓ 配送ラベル印刷
経理・分析
Amazonの入金が、そのまま帳簿に。
- 入金明細を自動で仕訳・銀行と突き合わせ
- 請求書や銀行明細は、アップロードするだけ
- 卸売・コンサルの売上も同じ帳簿に
Amazonからの入金明細は、売上・手数料・広告費・返金に分けて自動で仕訳され、銀行に入ったお金と一致するかまで確認します。消費税は売上と分けて管理。売上が増えた・減ったときは、訪問者数・買われる割合・価格のどれが原因かもわかります。
経理と分析Amazonからの入金 10/1〜10/14
消費税は売上と分けて管理
ひとつの場所で
EC THUNDERで置き換わるもの
- 発注用のスプレッドシート予算内で、1円あたりの利益順に組まれた計画
- 何十枚も開いた商品ページのタブ全競合の価格とランキングを一枚のマップで
- 見張りが必要な価格改定ツール下限価格を下回れない価格提案
- セラーセントラルでの半日仕事梱包シート・ラベル・納品をひとつの流れで
- 会計ソフトへの入金の手入力入金明細の自動仕訳と、銀行入金との突き合わせ
私たちがつくった理由
出品者がつくり、まず自社のAmazon事業で使っています。
2016年から、Amazon(アメリカ・カナダ・日本)、eBay、そして複数のShopifyストアで販売してきました。それと並行して10年以上、アドテク(広告テクノロジー)の分野で、大量のデータから瞬時に判断するシステムをつくってきました。
EC THUNDERは、自分が欲しくても見つからなかったツールです。MJ World自身のAmazon日本事業を毎日このアプリで運営しているので、このページの機能はすべて実際の課題から生まれ、他の方に提供する前に自社で使っています。
ハムザ・アシュラフ · MJ World Japan合同会社 代表
データの扱いは慎重に
セキュリティについて- 二要素認証と6つの役割で、必要な人に必要な情報だけ
- 購入者の氏名・住所・メールは取得しない
- アップロードした書類は非公開で保管
- 毎晩の暗号化バックアップ、操作はすべて記録
よくあるご質問
勝手に価格を変更されることはありますか?
ありません。価格の提案は下限価格とくらべてチェックされ、担当者が承認した後にだけAmazonに反映されます。少しずつ値上げする場合は全体を一度承認し、各段階は反映の前にもう一度チェックされます。
24時間自動で価格改定しますか?
あえてしていません。止まらない自動改定は、値下げ競争や間違ったデータで損をしやすいからです。EC THUNDERは競合データと利益率から価格を提案し、ワンクリックで承認できます。
Amazonの補充推奨に従うこともできますか?
はい。Amazonの推奨は常に同じ条件で原価計算して計画の横に表示され、並べて比較できます。発注書を作る前に、どちらの計画も自由に調整できます。
どのAIモデルを使いますか?
質問ごとに、Claude(Anthropic)とGPT(OpenAI)のモデルから選べます。AIが読むのは、質問に答えるために必要なデータだけです。
対応しているマーケットプレイスは?
現在はAmazon.co.jpに対応しています。卸売やコンサルティングなどの売上は、別の販路として追加できます。
あなたのAmazonデータで、試してみませんか。
Amazon日本での事業について教えてください。先行利用アカウントをご用意します。